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tetsuo yamaji
by tezzobasar
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27th of NOV.
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画像全然見えませんが  club-B
普通の小さなですこです。黒人はいませんでした。

yatti誘った「行っとかん?」
アクセルひねって約5分。
DJ yoshihumi on the run。
揺らす体は超巨漢。
ノンアルコールで無事帰還。
修士まったく手につかん。

しもたーーーーー。テンションあがりすぎたーーーーーーーー。
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by tezzobasar | 2005-11-27 21:48 | MUsic
26th of NOV.
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焼かれるー。
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by tezzobasar | 2005-11-26 19:47
24th of NOV.
カフェにて。
ふと椅子に座ると、コロッケが目の前に。



ものまねの。

そうか、ものまねしないと普通の人か。
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by tezzobasar | 2005-11-25 14:10
23th of NOV.
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お台場で、中国風の若者に声をかけられました。
葉っぱとお薬を販売していただけるそうです。

さすが湾岸。
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by tezzobasar | 2005-11-24 01:50
21th of NOV.
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渋いわ〜、カラス。いい感じだわ〜。意外と近くで見ると凛々しい。でももっと近くで見るとぐろい。触るとべたつく。いいわ〜

ま、今日の主題はカラスじゃないよね。
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by tezzobasar | 2005-11-22 03:00
15th of NOV.
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横浜トリエンナーレ2005
とうとう行きました。トリエンナーレ。
行こう行こう、と思っていたのに近さのあまり逆に足が遠のいていた。が、やっと侵入。ポスターでよく見るコンテナゲートを通り(意外とちっちゃい)、大量の旗に迎えられ、倉庫までの道のりを歩き(意外と長い)、現場到着。

アトリエワンのサッカーゲームに燃える。(息切れ)
ガキから一点もぎとる。
負けません。
中庭の動物に萌える。(写真)
あの小ささとロープのバランスがかわいくてかわいくて。

タイトルが 「アートサーカス ー日常からの跳躍ー」にもかかわらず、ちょっとジャンプ足りない。work in progress を見せるのはいいんですがあまりに手作り感が溢れていると言うか、生活感が出ていると言うか。アートの緊張感がその生温さに絡めとられているような印象を受けた。やっぱりアカデミズムな美術館がいいのかな、と思わざるを得ないところが残念。
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by tezzobasar | 2005-11-16 08:20 | ArT
13th of NOV.
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「城」 フランツ・カフカ

カフカの代表的長編作品。完読。
土地測量士であるKが城のあるひとつの村に赴任して来る。しかし誰もが彼を土地測量士だと認めているにもかかわらずその職に辿り着けない。問題解決のために村の全てを司る城に向かおうとするが、やはりどうしても辿り着けない。Kは城と村人に翻弄され続ける。

長編にもかかわらず事態の展開がなかなかこない。むしろない。一文が長い。会話が長い。その文体は物語同様、永遠とも感じる堂々巡りを読者に強いる。三人称的に書かれた会話文はその回りくどく長い文章によってやがて二人称となり一人称と融解していく。言い換えるなら「」の存在を忘れてしまう。その心理は翻弄され続けるKの心情にリンクする。そして物語は終わらない。
常に物語は始点であり終点でもあるような浮遊間がある。不明瞭なシステムはどこへも行き着くことのない徒労感を与える。しかしながらそこに絶望はなく、Kにとっても読者にとっても諦めさえ許されない。

ほんまシュールやわ。
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by tezzobasar | 2005-11-13 22:55 | BOOks + Movies
12th of NOV.
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yattiが青森から送ってきたリンゴジュース。
「あおもり」(JAアオレン)
それもとうとう最後の一本に。
ゴミ箱に沈む大量の空き缶が熾烈な奪取戦を物語る。
缶を大きく飾るねぶたの戦士たちが箱底からほほえむ。

「ほんまええ試合じゃった〜。」 Zensaku_kamayatti (故人)


とどめ
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HoMの小指がZensakuの冥福を祈る。
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by tezzobasar | 2005-11-13 21:26
11th of NOV.
Mprojectのデータの整理をしてみる、と6ギガある。
こらこら...
整理だけで一苦労。

その中で、つくったはいいもののボツになったネタを公開。
慎ましく日の目を見させてやろうかと。
Mpro.の成果品である本の構成は見開き2ページにタイトルと文章、それを示す絵をワンセットにしてそれがずらずらっと50発続くというもの。
集落の教え/原広司のような感じ。
あの名著と比較するのも申し訳ないけど。
とにかく50枚ほどの写真ないし絵が必要になるわけだ。
その中のボツネタ3枚。

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fashion culture
ファッションというテーマが文化と言い得るレヴェルに昇華されたことを示す一枚。

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Roppongi hill's in the desert
都市のコンテクストを無視した大開発を嘲笑した一枚。

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golf in the city by businessman
街にはそこに似合うべくしたアイテムと状況があることを反語として示した一枚。

今考えるとあまりにサブカルの匂いが強すぎて時間的制約に耐えきれないものではある。そもそもコラージュとは一枚のリアルな情景の中に無理やりアンチノミーを共存させるもの。そこに含まれる違和感はついついコミカルになりがちだ。どんなに精巧につくられたSF映画も、最初の驚きはあるものの、やはり本物の情景にはかなわない。どんなシリアスなメッセージが含まれていようと、嘘があることがわかればやはりそれはエンターテイメント。つくづくドキュメントの強さを認識する。
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by tezzobasar | 2005-11-12 04:54 | MY Works
8th of NOV.
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日本最大級の高さを誇る横浜ランドマークタワー。
内部のオフィスに潜入。
37Fから下界を眺めやると、

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↓が僕らが普段生息中の北仲ホワイト。

ちっちゃ。
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by tezzobasar | 2005-11-08 22:26