Top

tetsuo yamaji
by tezzobasar
カテゴリ
ARCHI.info.
BOOks + Movies
MUsic
THe WOrld of Mine
MY Works
ArT
以前の記事
2014年 08月
2011年 12月
2011年 08月
2010年 11月
2010年 09月
2010年 07月
2010年 06月
2009年 02月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 06月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
その他のジャンル
記事ランキング
<   2007年 07月 ( 6 )   > この月の画像一覧
23th of JUL.
c0072829_120519.jpg


今日までの一週間、うちのボスを取り上げた某テレビ取材が事務所に来ていたのでいつもと少しだけ様子の違う感じでした。
先日、僕の担当する現場にもカメラが着いて来たのだけれど、これまたいつもと違った感じで新鮮。決してやらせを撮るなんてものじゃないのでいつもと同じごりごり現場小屋ミーティングなんだけれどみんなからちょっとづつ出て来る違和感みたいなものがあって、全体としてやっぱりいつもとはどこか違う風景になっていたりする。
ある状況をカメラが捉えるんじゃなくて、カメラそのものがつくりだしてしまった状況、みたいなものが世の中にいっぱいあるんだろうな、と思う。

かなり密着なのでまたたびたび足を運んで来るらしい。
ボスにキレられる所員、みたいなところを撮られないよう撮影期間は全力で安パイ引いていきます。
[PR]
by tezzobasar | 2007-07-26 01:22
18th of LUL.
c0072829_3131453.jpg


エイフェックス・ツインとうちの事務所の藤田くんです。
[PR]
by tezzobasar | 2007-07-19 03:14
17th of JUL.
c0072829_354287.jpg


11日までの中国中央電視台(CCTV)などの報道によると、使用済み段ボール紙を煮込んで詰めた偽の肉まんが北京市で違法に販売されていたことが分かった。
報道によると、段ボール紙入りの肉まんを販売していたのは、同市朝陽区の複数の露店。段ボール紙を劇物のカセイソーダ(水酸化ナトリウム)の溶液に浸して黒っぽく変色させ、さらに煮込んで軟らかくしたうえで豚肉と混ぜ合わせ、肉まんの中身にしていた。

毎日新聞 2007年7月11日 23時15分

ええと、住まい・職場共に北京市朝暘区です。

あー、段ボール肉まん、めっちゃうまいわー。
[PR]
by tezzobasar | 2007-07-18 03:06
15th of JUL.
c0072829_1583129.jpg


開催しました。
「PARTY 080L」

予想以上の大盛況。
最後はほとんど半狂乱でした。
各方面から、「また来ます」「次はいつやるの」などのお声を頂きました。

一緒に盛り上げてくれた友人のみなさま、ほんとにありがとー。
またやろう。
[PR]
by tezzobasar | 2007-07-17 02:14 | MUsic
5th of JUL.
c0072829_218348.jpg



北京でイベントやります。
私tezzoがオーガナイズとDJやります。

場所は鼓楼大街の「BED」。
胡同の古びた民家を改造したオシャレなバーです。

guest DJはSINK8の土屋さん、ASAKURAの木内さん。

盛り上がること必至です。
[PR]
by tezzobasar | 2007-07-07 03:01 | MUsic
23th of JUN.
c0072829_4165848.jpg



今日はギャラリーのオープニングパーティに遊びに行く。
先輩である青山さんが会場構成をつとめたということでその活躍ぶりを覗きにいったというわけです。

場所はプラットフォーム・チャイナのbao Aterier。
デザインやってる人には注目のスポット。
でもタクシーの運ちゃんは99.7パーくらいの確率でたどり着けません。

ギャラリー内では各アーティストの映像が流されており、それらをまとめるための溶媒となっているのがこのぽこぽこと穴の開いたこの壁面。各映像がいろんな大きさの穴でさらに小さく切り取られることで、もう一度再配置された新たなスクリーンをつくりだしたというわけだ。
とにかく彼が北京のローカルアートシーンにコミットできたことに拍手。

そんなころ僕らはその穴を利用してマグリットな遊びを開発して喜んでました。
[PR]
by tezzobasar | 2007-07-01 04:17 | ArT